Pick UP ■8件の新着情報

バイオマス産業都市推進シンポジウム開催(2020/2/6)


バイオマス産業都市構築推進のため、取組事例や本事業成果を周知・広報しバイオマス産業都市の普及とバイオマス事業を取り巻く課題や可能性についての情報共有を目的としたシンポジウムを開催いたします。

〈バイオマスマーク〉規定等の改正について


運用開始以来10年を経過し利用の多様化が進んでおり、バイオマスマークに関する規約等の見直しを行いましたのでお知らせいたします。詳細はhttp://www.jora.jp/txt/katsudo/bm/biomassmark01.htmlよりご確認ください。

〈バイオマスマーク〉申請様式の改正について


運用開始以来10年を経過し利用の多様化が進んでおり、バイオマスマーク申請様式の見直しを行いましたのでお知らせいたします。詳細はhttp://www.jora.jp/txt/katsudo/bm/biomassmark03.htmlよりご確認ください。

令和元年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム 構築実証事業(補助)の公募採択事業


「令和元年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」について、申請書類による事前審査及び有識者で構成される評価審査委員会において申請者からヒアリングを行い、採択事業を決定しました。

◆会員募集◆バイオマス産業都市推進協議会 


2014年7月23日に設立。今後更なるバイオマス産業都市構想の実現の加速化を図るべく、バイオマス活用の事業化の促進を目的として新たに民間企業や団体等を構成員に加わっていただきたく本協議会にご参加いただけますようお願い申し上げます。なお、2019年2月4日に第1回総会を開催予定。

【資料掲載】平成30年度バイオマス産業都市推進シンポジウム(2019.2.5)


バイオマス産業都市の構築を推進するため、取組事例や本事業の成果を広く周知・広報することを目的としたシンポジウムを開催しました。

「エネルギー・環境マネジャーキャリア段位制度」の認定について


人材育成事業のうち対象と考える講座・研修について、「一般社団法人産業環境管理協会」が運営する「エネルギー・環境マネジャーキャリア段位制度」における「評価対象講座等のレベル認定」に申請した結果、平成28年1月7日付で、講座・研修がそれぞれのレベルで認定されました。

バイオマス製品の焼却時に発生したCO2は、インベントリにおいて温室効果ガス排出量として計上されません!


国連に提出するインベントリ(温室効果ガスの排出・吸収目録)において、我が国で使用したバイオマスプラスチックを焼却した際のCO2削減効果は、2015年度では約7万3,500 t-CO2/年になりました。2016年5月13日に閣議決定された地球温暖化対策計画では、2030年に209万t-CO2/年の排出削減見込量を目標にしています。