Pick UP ■10件の新着情報

◆参加者募集中!10/24(水)開催!◆第42回テクノフォーラム「MRM亜臨界水技術による包括・効率的なバイオマス資源循環」


第42回目となる今回は、MRM亜臨界水技術による包括・効率的なバイオマス循環利用と地域創生についてご講演いただき意見交換を行います。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。参加申込書はこちらからダウウンロードできます。→ http://xfs.jp/gQkR17

◆参加者募集中!11/6(火)午後開催!◆河北省保定市中日循環経済産業モデル園区への外資誘致説明会(第43回テクノフォーラム後援)


急速な環境規制が進められている中国において、北京の首都機能以外の都市機能移転の受け皿、質の高い発展を推進するモデル区、現代化経済発展の新エンジンなど「環境に配慮した経済発展」を目指す「雄安新区」に隣接する河北省保定市中日循環経済産業モデル園区への外資誘致説明会が行われます。多くの皆様にご参加いただければと思います。(JORAは第43回テクノフォーラムとして後援しています。)

◆10/31(水)〆切◆平成30年度 第4回バイオマスマーク認定審査の申請受付中です!


バイオマスマーク認定審査へ申請予定の方は、受付締切日の1週間前(10/24)までにご一報願います。 申請書類は、審査の前に事務局にて事前確認を行います。 申請書類作成にあたり、ご不明点等ございましたらリンク先の【お問合せ先】までお気軽にお問合せ下さい。

バイオマス産業都市の選定地域(79市町村)2017年10月


◆資料掲載◆平成29年度バイオマス産業都市推進シンポジウム


バイオマス産業都市の構築を推進するため、取組事例や本事業の成果を広く周知・広報することを目的としたシンポジウムを開催しました(2018.2.6)

【日本バイオマス製品推進協議会】11/7 第8回バイオマス製品普及推進功績賞 表彰式・記念講演会・交流会 開催案内


日本バイオマス製品推進協議会(事務局:JORA)は、バイオマス製品の普及推進に優れた功績を挙げられた方を毎年表彰しており、その表彰式と記念講演会、交換会を11/7に開催いたしますのでぜひご参加下さい。WORD版の参加申込書はこちら(外部サイト)から→ http://xfs.jp/48rxYA

『コンポスト品質確認制度』実施中です!


一般財団法人日本土壌協会では、一般社団法人日本有機資源協会と連携の下、1.健全で豊かな土づくり、2.土壌中の炭素貯留機能を高めることによる地球温暖化防止、3.地域の持続的な農産物生産の増進による活性化、等のため、一定水準の品質を有するコンポストについて品質確認を行い、その利用の普及拡大を図ることを目的として『コンポスト品質確認制度』実施しています。

【6府省庁】 食品ロス削減国民運動(NO-FOODLOSS PROJECT)


我が国では、本来食べられるのに廃棄されている「食品ロス」が年間500~800万トン発生しており、世界で約9億人の人々が栄養不足状態にある中で、もったいないを合言葉に、食品ロス削減に向けてフードチェーン全体で食品ロス削減に向けた国民運動を展開していきます。

「エネルギー・環境マネジャーキャリア段位制度」の認定について


人材育成事業のうち対象と考える講座・研修について、「一般社団法人産業環境管理協会」が運営する「エネルギー・環境マネジャーキャリア段位制度」における「評価対象講座等のレベル認定」に申請した結果、平成28年1月7日付で、講座・研修がそれぞれのレベルで認定されました。

バイオマス製品の焼却時に発生したCO2は、インベントリにおいて温室効果ガス排出量として計上されません!


国連に提出するインベントリ(温室効果ガスの排出・吸収目録)において、我が国で使用したバイオマスプラスチックを焼却した際のCO2削減効果は、2015年度では約7万3,500 t-CO2/年になりました。2016年5月13日に閣議決定された地球温暖化対策計画では、2030年に209万t-CO2/年の排出削減見込量を目標にしています。

地域活動

農林水産省補助事業 食品リサイクル飼料化スキルアップセミナー【中・上級】(2018/11/27)


◎参加費無料◎ 基礎研修から一歩踏み込んだ、家畜の栄養素の要求量に基づいた具体的な飼料計算習得を目的としています。
地域活動

第7回「福島県再生可能エネルギー産業フェア」(※REIFふくしま2018)出展者募集中!


福島県では、2018年11月7日(水)-8日(木)に開催される第7回「福島県再生可能エネルギー産業フェア」(※REIFふくしま2018)の出展者を募集中です!