Pick UP ■11件の新着情報

★参加者募集★第85回バイオマスサロン開催(2017/8/1)


総務省、林野庁、農林水産省の方々にそれぞれご担当されている最新の動向等についてご講演いただきます。この機会をお見逃しなく☆

【(公社)日本下水道協会・下水道展2017東京】◆参加者募集中!◆ビストロ下水道セミナー(8/4,東京ビッグサイト)


下水汚泥由来肥料の有効利用率向上に向けて、地方公共団体、肥料製造者、肥料利用者等を招聘し、各団体よりその取組みについて講演を行います。詳細PDF>http://www.gesuidouten.jp/event/event12.pdf

『コンポスト品質確認制度』実施中です!


一般財団法人日本土壌協会では、一般社団法人日本有機資源協会と連携の下、1.健全で豊かな土づくり、2.土壌中の炭素貯留機能を高めることによる地球温暖化防止、3.地域の持続的な農産物生産の増進による活性化、等のため、一定水準の品質を有するコンポストについて品質確認を行い、その利用の普及拡大を図ることを目的として『コンポスト品質確認制度』実施しています。

【6府省庁】 食品ロス削減国民運動(NO-FOODLOSS PROJECT)


我が国では、本来食べられるのに廃棄されている「食品ロス」が年間500~800万トン発生しており、世界で約9億人の人々が栄養不足状態にある中で、もったいないを合言葉に、食品ロス削減に向けてフードチェーン全体で食品ロス削減に向けた国民運動を展開していきます。

【環境省】 COOL CHOICE ~未来のために、いま選ぼう~


『COOL CHOICE』とは、地球の未来のための「賢い選択」を意味します。政府が推進する地球温暖化対策キーワードです。身近で今すぐできることがたくさんあります。スマートなライフスタイルを楽しみませんか。

「エネルギー・環境マネジャーキャリア段位制度」の認定について


人材育成事業のうち対象と考える講座・研修について、「一般社団法人産業環境管理協会」が運営する「エネルギー・環境マネジャーキャリア段位制度」における「評価対象講座等のレベル認定」に申請した結果、平成28年1月7日付で、講座・研修がそれぞれのレベルで認定されました。

◆受講生募集◆ バイオマス活用アドバイザー養成研修(2017/9/4~9/7)


本研修は、平成18年度から22年度まで農林水産省の補助事業で行われていたバイオマスタウンアドバイザー養成研修を、23年度より当会の自主事業として開催しています。本研修の修了者につきましては、アドバイザーとして必要な知識等を習得したことを認定し、これまでのアドバイザーと同様に当会より研修修了証を交付いたします。(バイオマスタウンアドバイザーは平成24年4月から「バイオマス活用アドバイザー」に名称を変更)

【販売中】 バイオマス活用ハンドブック ~バイオマス事業化成功のために~ 


バイオマス事業化に向けて各地域で取組が進められてきていますが、バイオマスは種類が多いうえ、地域によって賦存する量もまちまちで、かつその活用方法も多種多様です。特に事業化を行う上で入口となる地域に賦存するバイオマスに関しての賦存量及び利用可能量を把握するための算出方法や留意点を示すとともに、バイオマスの概論、主なバイオマス活用方法、バイオマス活用に際しての相談窓口等をまとめ、ハンドブックに致しました。是非ご活用ください。

◆受講者募集中◆メタン発酵技術アドバイザー養成研修(2017/10/10~12)


最近注目度が高まっているメタン発酵技術に関する総合的な研修です。「資格取得に関わらず受講したいが、都合がつかない」「○○と△△のみ受講したい」等のご要望に応じて選択受講も可能です。

◆受講生募集中◆「第16回バイオマス活用総合講座」について(2017/8/8~10)


バイオマス活用アドバイザーの方で特定の技術について見識を深めたい方はもとより、一般の方も含めまして多くの方に受講頂ければ幸いに存じます。講師の方々が決定しましたので、ぜひご検討ください。

バイオマス製品を焼却した時に発生したCO2を温室効果ガスから 控除することが国連で認められています!


我が国で使用したバイオマスプラスチックを焼却した時に発生するCO2をインベントリから控除する量が2014年度は約9万5,200 t-CO2/年になりました。2016年5月13日に閣議決定された地球温暖化対策計画では、2030年に209万t-CO2/年の排出削減見込量を目標にしています。

地域活動

AEAJイメージフレグランスコンテスト2017(テーマ:熊本)(2017/8/7~8/28)


植物の香り(精油)を利用して作製したナチュラルフレグランスを募集し、優秀作品を表彰するコンテストです。