Pick UP ■13件の新着情報

◆12/24(火)〆切◆2019年度第5回バイオマスマーク認定審査の申請受付中です。


バイオマスマーク認定審査へ申請予定の方は、受付締切日の1週間前(12/17)までにご一報願います。 申請書類は、審査の前に事務局にて事前確認を行います。 申請書類作成にあたり、ご不明点等ございましたらリンク先の【お問合せ先】までお気軽にお問合せ下さい。

〈バイオマスマーク〉規定等の改正について


運用開始以来10年を経過し利用の多様化が進んでおり、バイオマスマークに関する規約等の見直しを行いましたのでお知らせいたします。詳細はhttp://www.jora.jp/txt/katsudo/bm/biomassmark01.htmlよりご確認ください。

〈バイオマスマーク〉申請様式の改正について


運用開始以来10年を経過し利用の多様化が進んでおり、バイオマスマーク申請様式の見直しを行いましたのでお知らせいたします。詳細はhttp://www.jora.jp/txt/katsudo/bm/biomassmark03.htmlよりご確認ください。

第94回バイオマスサロン開催(2020/1/17)


農林水産省、経済産業省、国土交通省及び環境省から、最新の政策の展開状況や2020年度予算概算決定の内容等を情報提供いただきます。ご講演後には意見交換・交流会を開催いたします。ご参加お待ちしております。

◆受講生募集◆コンポスト生産者及びコンポスト生産管理者養成研修(2019/12/11~12/13)


コンポスト化施設の業務を執行する「コンポスト生産」に携わる人材の養成研修を今年度も実施いたします。  本研修の修了者につきましては、必要な知識と技術を習得したことを認定し、経験が少ない方には「コンポスト生産者」、一定の経験を積んだ方には「コンポスト生産管理者」として研修修了証を交付いたします。

令和元年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム 構築実証事業(補助)の公募採択事業


「令和元年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」について、申請書類による事前審査及び有識者で構成される評価審査委員会において申請者からヒアリングを行い、採択事業を決定しました。

◆Q&A掲載◆バイオマスマークに関するQ&Aを掲載しています!


バイオマスマーク認定審査申請等に関するQ&Aを掲載しています!   バイオマスマークに関する疑問点がありましたら、まずは、Q&Aをご参照いただきますようお願いいたします。

◆会員募集◆バイオマス産業都市推進協議会 


2014年7月23日に設立。今後更なるバイオマス産業都市構想の実現の加速化を図るべく、バイオマス活用の事業化の促進を目的として新たに民間企業や団体等を構成員に加わっていただきたく本協議会にご参加いただけますようお願い申し上げます。なお、2019年2月4日に第1回総会を開催予定。

バイオマス産業都市の選定地域(84市町村)2018年11月


平成30年度は5地域(北海道稚内市、浜頓別町、幌延町、兵庫県養父市、鳥取県北栄町)が選定されました。 これまでに選定されました地域の概要版や構想を掲載しています。

【資料掲載】平成30年度バイオマス産業都市推進シンポジウム(2019.2.5)


バイオマス産業都市の構築を推進するため、取組事例や本事業の成果を広く周知・広報することを目的としたシンポジウムを開催しました。

「エネルギー・環境マネジャーキャリア段位制度」の認定について


人材育成事業のうち対象と考える講座・研修について、「一般社団法人産業環境管理協会」が運営する「エネルギー・環境マネジャーキャリア段位制度」における「評価対象講座等のレベル認定」に申請した結果、平成28年1月7日付で、講座・研修がそれぞれのレベルで認定されました。

【販売中】 バイオマス活用ハンドブック ~バイオマス事業化成功のために~ 


バイオマス事業化に向けて各地域で取組が進められてきていますが、バイオマスは種類が多いうえ、地域によって賦存する量もまちまちで、かつその活用方法も多種多様です。特に事業化を行う上で入口となる地域に賦存するバイオマスに関しての賦存量及び利用可能量を把握するための算出方法や留意点を示すとともに、バイオマスの概論、主なバイオマス活用方法、バイオマス活用に際しての相談窓口等をまとめ、ハンドブックに致しました。是非ご活用ください。

バイオマス製品の焼却時に発生したCO2は、インベントリにおいて温室効果ガス排出量として計上されません!


国連に提出するインベントリ(温室効果ガスの排出・吸収目録)において、我が国で使用したバイオマスプラスチックを焼却した際のCO2削減効果は、2015年度では約7万3,500 t-CO2/年になりました。2016年5月13日に閣議決定された地球温暖化対策計画では、2030年に209万t-CO2/年の排出削減見込量を目標にしています。